7月29日のぴーかんバディ!は、
『内臓脂肪は死のサイン』でした。
今は何と、日本人の中年男性の約半分は内臓脂肪たっぷりの
メタボリックシンドロームなのだとか!
メタボリックシンドロームだと、脳梗塞や心筋梗塞のリスクが2〜3倍に急増!
杜仲茶がメタボリック対策によいそうなので、
ウエストやせも兼ねて、飲んじゃいましょう♪
メタボリックシンドロームに当てはまる条件は、まずは内臓脂肪の量。
男性でウエストが85cm以上、皮下脂肪の多い女性なら90cm以上あると、
内臓脂肪の埋蔵量?は相当な量に。
その上で、
1:高脂血症(中性脂肪150以上、またはHDLコレステロール40未満)
2:高血圧(収縮期130以上、拡張期85以上)
3:高血糖(空腹時110以上)
のうち、2つ以上に該当すると、メタボリックシンドロームだそう 。
メタボリックシンドロームになると、血液がドロドロになる他、
動脈硬化や血管がつまりやすくなり、
心筋梗塞や脳梗塞になる危険性が2〜3倍にもアップするそう
。
いわゆる生活習慣病というやつですね。
最近の研究では、杜仲茶の茶葉「1日約10g」を飲むと、
メタボリックシンドロームの改善に効果があることがわかったそう
!
杜仲茶には内臓脂肪の蓄積を抑える「アディポネクチン」と呼ばれる成分を増加させ、
メタボリックシンドロームを総合的に解消してくれるそう。
さらに、杜仲茶には食事で摂った脂を効率よく分解&燃焼する作用があることが、
ラットをつかった実験でも明らかになっているそう。
1日10g分の杜仲茶となると、けっこうな量になりますが、
濃く煮出せば、摂りやすい量になる上、改善効果もより期待できるそう
。
杜仲茶にはメタボリックシンドロームを解消する働きがありますが、
メタボリックの原因となっている生活習慣も改善すべき。
「禁煙」「アルコールの飲み過ぎを控える」「運動不足の解消」が大切です。
アルコールの1日の目安量はビールなら中瓶1本、日本酒・焼酎なら1合、ワインなら2杯。
これ以上はアルコールの摂り過ぎになってしまいます。
運動も、できるだけ立っている時間を増やして階段を登るなどするとよいそう。
階段10段で約1kcal消費するそうで、マンションやビルの3階分は登った方がよいそうです。
こうしたことにプラスして杜仲茶を茶葉1日10g分飲むとよいですね。
杜仲茶にはカフェインが含まれていないので、お子様も飲んでOKだそう。
【メタボリックシンドローム撃退杜仲茶】
茶葉10gを水から煮出し、沸騰したらそのまま約10分煮出す。
■杜仲茶の注意点
杜仲茶に限らず、急激な大量の水分摂取はお腹がゆるくなる可能性あり。
その場合は徐々に増やすようにすること。
押切もえさんのイチ押し「夏に効くゴーヤー料理」
ゴーヤーは沖縄では「ヌチグスイ(命の薬)」とも呼ばれる健康野菜
。
ゴーヤーをしっかり食べて、夏の美容&健康に役立てましょう!
【ゴーヤーのスゴさ1:ビタミンC】
ビタミンCは通常、熱に弱く調理によって壊れてしまいますが、
ゴーヤーのビタミンCはデンプンに守られており、熱にも強いそう。
ゴーヤーは揚げても炒めてもビタミンCをたっぷり摂れるそう。
【ゴーヤーのスゴさ2:苦みで食欲増進】
ゴーヤーに独特の苦みは「モモルデシン」という成分があるから。
モモルデシンは胃の活動を活発にして食欲を増進させてくれるそう。
しっかり食べて、夏バテ知らずです。
モモルデシンはゴーヤーのワタの部分に多くふくまれ、
ワタごと切ったゴーヤーを天ぷらにするのがおすすめです。
【ゴーヤーのスゴさ3:タネで痩せる】
ゴーヤーの種には脂肪燃焼酵素リパーゼを活発化させる、
「共役リノール酸」が豊富
。
種入りゴーヤー茶などで、脂肪を燃焼させましょう。
【ゴーヤーのスゴさ4:血圧を下げる】
ゴーヤーを食べると、体内では一酸化窒素が発生。
一酸化窒素は血管を広げて血圧を下げる働きがあり、高血圧を予防します。
豚肉や豆腐のアルギニン酸にも一酸化窒素を増やす働きがあり、
ゴーヤー+豚肉+豆腐の「ゴーヤーチャンプル」は、まさに高血圧解消料理なのだとか!
内臓脂肪を落とし高血圧を抑え、血糖値を下げると話題の杜仲茶のお得な業務用タイプです。メタボリックシンドローム(メタボリック症候群)とは、内臓脂肪の蓄積により、いろいろな病気が引き起こされる状態を言います。杜仲茶は脂肪の吸収を抑えるので、お酒や揚げ物などが好きな方に特におすすめです。TV「ぴーかんバディ!」では杜仲茶の葉1日10gの摂取がメタボリックシンドローム対策に効果的と紹介されていました。杜仲茶の葉1日10gはけっこうな量なので、濃いめに煮出して飲むと良いようです。内臓脂肪を減らすので、ウエスト周りのダイエットにも人気です。10g×30包入り。
杜仲茶を早く手にしたい方に!内臓脂肪を落とし高血圧を抑え、血糖値を下げると話題の杜仲茶を緊急入荷。内臓脂肪蓄積により、いろいろな病気の原因となるメタボリックシンドローム対策に。ダイエットにもぜひ!
内臓脂肪に杜仲茶!内臓脂肪の蓄積によるメタボリックシンドローム対策に人気のお茶「杜仲茶」の茶葉です。油物やアルコールなど、内臓脂肪のたまりやすい食生活の方におすすめのお茶です。
メタボリックシンドローム解消で話題の杜仲茶が手軽なサプリメントに。内臓脂肪の蓄積を防ぎ、脳梗塞や心筋梗塞につながるメタボリックシンドロームの解消に人気の杜仲茶をいつでも手軽に摂取できます。60粒入り。
杜仲茶の茶葉を粉末にした杜仲茶パウダーです。内臓脂肪を減少させ、ウエストやせや生活習慣病の予防に役立つと話題の杜仲茶を丸ごと効率よく摂取できます。30g入り。
宴席焙煎で仕上げた美味しい杜仲茶。内臓脂肪の蓄積によるメタボリックシンドロームはさまざまな成人病の原因に。杜仲茶は内臓脂肪の蓄積を抑える「アディポネクチン」と呼ばれる成分を増加させてくれます。5個以上で送料無料!2.5g×30包入。
テレビ「ぴーかんバディ!」で内臓脂肪を減少させるとしてたちまち大評判の杜仲茶のお得なセットです。1日10gの杜仲茶の葉を摂取するなら、このくらいが丁度いいかもしれませんね。10g×30包×5袋。
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7/23の発掘!あるある大事典2は、
『あなたはどっち?熱体質・寒体質』でした。
夏バテしやすいこれからのシーズンですが、
お隣りの台湾では、日本より暑いのに夏バテする人が少ないそうです。
それは、台湾の人には漢方の考えが浸透していて、
自分が「熱体質」か「寒体質」を見分けて、
それに合った食事をしているからだそう
!
日本の医学会でも注目されているという、
台湾の人の夏バテ予防法、
しっかりチェックして夏を元気に乗り切りたいですね!
熱体質・寒体質の見分け方はとても簡単。
「普段よく汗をかく:熱体質」「あまり汗をかかない:寒体質」なんだそう。
熱体質・寒体質では、体内の水分量に大きな違いがあり、
そのために体の中の熱のこもり方が変わって、体質の差となってしまうそう。
【熱体質の特徴】
・体内の水分量が少なく、たまった熱を放出しにくい。
・たまった熱を放出するために代謝が高まりエネルギーを使うので、疲れやすい。
・夜も体がほてりやすく、睡眠不足になりがち。
・熱体質の人の夏バテは「睡眠不足」「疲れやすい」など。
【寒体質の特徴】
・体内の水分量が多く、一度体が冷えると温まりにくい。
・熱を作りにくい分、脂肪も燃焼できないので太りやすい。
・体が冷えると消化酵素の働きが落ちて腸の働きが鈍るため、下痢や便秘をしやすい。
・寒体質の人の夏バテは「夏カゼ」「夏太り」など。
7/16の発掘!あるある大事典2は、
『あなたも危ない?熱中症の落とし穴』でした。
最近は日中かなり暑い日が多いですが、
この時期、夏バテとともに気になるのが「熱中症」。
今日のあるあるは、熱中症予防のポイントを教えてくれる、
とっても役立つ内容でしたね!
夏場の猛暑や暑い環境の長くいて体温が上がると、脳の体温調節中枢が、
発汗と血管拡張の指示を出して体温を調節するそうです。
発汗は血液中の水分を体の表面に出すことで体温を調節し、
血管拡張の指示が出ると、皮膚の毛細血管などが拡張して、
血液を体の表面に多く流すことで、体内にこもった熱を放出しようとします
。
ところが、発汗で血液中の水分量が減少すると、血流が滞って脳の血流が不足しがちに。
そして、血管拡張で皮膚など体の表面に血液が増えることで、
反対に内臓への血流が少なくなってしまいがちに
。
暑さによる頭痛やめまいは、脳への血流不足で脳が酸欠状態になるためで、
暑さによる吐き気・むかつきは、内臓への血流が滞ることで起こるのです。
【熱中症の予防と対処法】
・水をこまめに摂取する。
・熱中症の症状を感じたら日陰に入り、横になる。
・意識があり、水分補給が可能なら、スポーツドリンクなどを飲む。
・ボタンやベルトなど体を圧迫しているものを緩める。
・首やわきの下、足の付け根など、太い動脈が通る部分を濡れタオルで冷やし、扇ぐ。
7月8日のぴーかんバディ!は、
『若返り緑黄色野菜ジュース』でした。
カロテノイドたっぷりの緑黄色野菜をしっかり摂って、
若々しい体で長生きしたいですね。
毎朝1杯の緑黄色野菜ジュースにレッツトライです
♪
実年齢よりも老けてしまっている方は、
毎日の食生活で緑黄色野菜が不足しているかも知れません。
緑黄色野菜は、トマト、カボチャ、ニンジンなど、
皮だけでなく、実の中までがしっかり濃い色をした野菜。
食べられる部分100gあたり、カロテノイドを600μg以上含むものを言います。
緑黄色野菜に豊富なカロテノイドは、不足すると老化を早める原因になると言われ、
肌のシミ、しわなどを引き起こすほか、肩こり、髪の衰え、体臭などの症状や、
ガン、心臓病、脳卒中などの重い病気にかかりやすくなるそう。
厚生労働省が提唱する緑黄色野菜の摂取目標は1日あたり120g。
野菜ジュースにすれば消化もよく、1度にたくさん摂れて非常によいそうです。
5月20日のぴーかんバディ!は、
『体内毒素で老け方が決まる!』でした。
便秘だと想像以上に老けてしまうんですね?。
お通じをしっかりさせることが美の基本みたいです。
森光子さんみたいにいつまでもきれいでいられるよう、
ユーカリティーにレッツトライですね!
体内に有害物質の「水銀」が多い人ほど老けやすいことが、
医学的に証明されてきているそうです。
【体内に水銀が増えてしまう恐怖】
1:肌が老ける。
水銀が肌のうるおい成分のヒアルロン酸を作る酵素の働きを阻害して、ガサガサ肌にしてしまうそう。
2:脳が老ける。
水銀が脳に入るとみるみるうちに神経細胞を破壊。アルツハイマーになるという説もあるそう。
3:カラダが老ける。
水銀は脂肪にたまりやすく、脂肪燃焼を妨げる恐れも。実際体脂肪の多い人は水銀も多い傾向にあるそう。
老化の元凶の水銀、一般的には汗を多くかくと排出されると思いがちですが、
実際には水銀は汗からはほとんど出ず、体内の水銀の90%は便から排出されるそう。
便秘だと、水銀が排出されず、老けやすい身体になってしまうのです。
さらに、便秘の人ほど腸内では悪玉菌が水銀を体に吸収されやすい極悪な水銀に変えてしまい、
老化をスピードアップさせてしまうそう。
日本人女性の5割が便秘に悩むと言われていますが、
便秘の解消こそ、水銀による老化を防ぐ一番の方法なのだそう。
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